案山子

2022.10.05

【投稿者】なみ平

稲の熟れた香りが漂い、小国は稲刈りの真最中です!


でも最近、午後になると、にわか雨が多くて稲刈りが思うように進みません。
そんな中、地元の保育園児が、制作した案山子を雲城小学校の児童らが
『田植えをした』田んぼの畔に立ててくれました。


案山子は日焼けを気にしてか麦わら帽子を深くかぶっており、
表情をはっきりみることはできませんが、
この後の稲刈りまで見守ってくれることでしょう!